公開日 2025年12月15日 最終更新日 2026年1月14日
13日の夜は、我が家から徒歩3分の枝梅酒造に行ってきました。坂田明が来る!と聞いていた「ARASHI JAPAN 2025 佐賀」の公演です。会場は酒の蔵えん内、「EDAUME 東の蔵」でした。坂田明(サックス)、ヨハン・バートリング(ベース)、ポール・ニルセンラブ(ドラム)のトリオによるライブは、寒い日にもかかわらず、蔵の中は熱気ムンムン♪ しかも、坂田さんもビックリの満席でした♪♪
ホットワインを飲みながら、耳も心もポカポカ。フリージャズを思い切り聴かせて頂いた後のアンコールは、映画「ら・かんぱねら」で流れた「浜辺の歌」でした。
終了後、坂田さんとしばしお話し。坂田さんが35歳の頃に演奏された、佐賀市のジャズ喫茶ロンドでのライブ写真をお見せしました。今の年齢を聞くと何と80歳だとか。凄いレジェンドですね。
CD「枯れたひまわり」買ってサインしてもらいました。映画音楽ひまわり、5月に大阪であった春一番コンサートで聴いて泣きました。




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