カンヌ国際映画祭の話題作を鑑賞

公開日 2024年1月5日 最終更新日 2025年8月29日

キャッチコピーは「こんなふうに生きていけたなら」でした。役所広司主演の話題作です。

「パリ、テキサス」「ベルリン・天使の詩」などで知られるドイツの名匠ビム・ベンダースが、役所広司を主演に迎え、東京・渋谷を舞台にトイレの清掃員の男が送る日々の小さな揺らぎを描いたドラマ。2023年・第76回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品され、役所が日本人俳優としては「誰も知らない」の柳楽優弥以来19年ぶり2人目となる男優賞を受賞した。~映画.comより引用

正月休みに見た映画で、とてもいい映画でした。

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